Archive for the ‘歌詞’ Category

☆ワカサノタカラ☆歌詞紹介

水曜日, 7月 31st, 2013

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若狭若狭 若狭若狭 若狭若狭 若狭若狭
若狭若狭 若狭若狭 仲間

若狭の宝見付けよう ぎょうさんええもんおおきんね
若狭の宝見付けよう ぎょうさんええもんおおきんね

象のパオンちゃんさゆりさん
小浜のサバトラななちゃん
若狭の名産へしこちゃん
みそ汁おともにわかめちゃん
うにとりあまさん上手やん
なれずし食の世界遺産
長生きじいちゃんばあちゃん
やさしい父さん母さん

志の道けわしい
そやけどええこといっぱいあるし
きれいな若狭塗りばし
田烏の海 沖の石
めのうは若狭の宝やし
くすやがだけにはおおかみ
そとも見るために船乗り
若狭の自然に感謝し

若狭の宝見付けよう ぎょうさんええもんおおきんね
若狭の宝見付けよう ぎょうさんええもんおおきんね

一匹串刺しやきサバ
おどり食いやでいさざ
とろろ昆布は敦賀
太鼓大飯名田庄村
古い町並みの熊川
めっちゃ多いでお寺
杉田玄白はええ医者
ほうぜの獅子に山車

ちみてぇ瓜割の滝そこで
くずまんじゅうもひやし
三方五湖の梅干し
和田高浜若狭冨士
五穀豊穣の王の舞
三丁町を歩き
その先に見える海
人魚伝説が伝わり

若狭の宝見付けよう ぎょうさんええもんおおきんね
若狭の宝見付けよう ぎょうさんええもんおおきんね

帰れる所があるから
何も心配する事ないさ
離れてみて気付いた事が
君の心にあるはずだから

今も昔も変わらぬ物が
この場所には沢山あるさ
受け継いでく伝統文化
残して行こうよ自然のまま

この湖海山川
心は素直なまま
水を大事にした人々が
この土地では昔から

敦賀、美浜、三方、上中、
小浜、名田庄、大飯、高浜、
この場所で生きている君は
あたたかいなここが

若狭の宝見付けよう ぎょうさんええもんおおきんね
若狭の宝見付けよう ぎょうさんええもんおおきんね

若狭若狭 若狭若狭 若狭若狭 若狭若狭
若狭若狭 若狭若狭 若狭若狭 若狭若狭
若狭若狭 若狭若狭 若狭若狭 若狭若狭
若狭若狭 若狭若狭 若狭若狭 仲間

Word:Sing J Roy with Wakasa Treasures
Backing Vo:Singer Mamahi
Recorded:Nekko Studio (Fukui/Japan)
Track Programming : Sing J Roy
Saxophone:Everton Gayle
Mix Engineer:Gaylard Bravo@Small World Studio(Kingston/Jamaica)
Mastering Engineer:Keitaro Mastuoka@Bass On Top Studio(Osaka/Japan)
Artwork:Hisako Hirata & Mariko Takamatsu

Sing J Roy with Wakasa Treasures(ワカサ・トレジャーズ)が、

歌う楽曲ワカサノタカラは、福井県小浜市立内外海小学校の5,6年生、

松崎小浜市長さん、若狭のまちのみなさん、

ジャマイカのミュージシャンやエンジニア、

子どもたちによる合作です。

作品のテーマは、自分たちが暮らす、

若狭のまちの魅力を発見し、

もっと若狭のまちを好きになること。

このテーマのもと、ワカサノタカラには、

Wakasa Treasuresがそれぞれに考えた

「若狭の宝」が次々と登場します。

そのなかにはローカルなものもあります。

それらもまた、大切な「若狭の宝」のひとつひとつです。

そして、なによりもこの曲を聞いたくれたみなさんが、

それぞれの地元の宝についての思いを

めぐらせてくれることを期待しています。

それらの思いがつながることで、

みなさんの故郷がもっと魅力的な場所になって

いくことでしょう。

是非御視聴下さいませ。

神本 秀爾(文化研究)

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乗り越えよう 歌詞

土曜日, 11月 12th, 2011

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2011/7/6にリリースした自身のセカンドアルバム

『IRIE365』の収録曲の歌詞の紹介コーナーです。

今回は冬がジワジワと近づいているという事で、

アルバムの6曲目に収録されているこの曲です。

☆乗り越えよう☆

歌詞:Sing J Roy

RIDDIM TRACK:Sing J Roy

BASS:FUMIT from A SEH ONE TONES

MIX:GAYLARD BRAVO

from SMALL WORLD STUDIO KINGSTON JAMAICA

悲しそうに歩くあの通り     一人夜道をふらりふらり
かなり暗く寒い夜なのに     君はぬくもり探し上り下り

淋しそうに歩く夜どうし     その姿深く肩落とし
まわり道しても変わらないのに  君は答え探し右左

楽しそうにすれ違いざまに    歩るく2人は恋人同士
同じ道を歩いているのに     君は眺めながら惨めな気持ち

嬉しそうに出来ない夜に     一人無理して笑える様にと
自分自身励ましているのに    空しく涙がポツリ

乗り越えよう                  一人淋しい夜を
乗り越えよう                  深く悲しむ夜を

乗り越えよう           辛く落ち込む夜を
乗り越えよう           必ず陽は昇るよ

思いどうりにいかない時に        いつも他人を攻めてばっかり
本当の答えは自分の中に         ある事をかくしてまたやつあたり

迷う様に戸惑う瞳            隠しきれずにさまよう気持ち
自分次第さ今立ち上がり         素直になれるチャンス今ここに

逃さぬように 見つめ直し           変われる様に心の準備
悲しむ程に人は強くなり            支えてもらってる事に気付き

沢山の友達や仲間に           巡り会い大事な繋がり
別れては出会いの繰り返し         忘れる事などない

乗り越えよう                  一人淋しい夜を
乗り越えよう                  深く悲しむ夜を

乗り越えよう           辛く落ち込む夜を
乗り越えよう           必ず陽は昇るよ

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バイバイ歌詞

日曜日, 10月 16th, 2011

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2011/7/6にリリースしたセカンドアルバム”IRIE365″の

収録曲の中からこんな季節にぴったりな楽曲の

『バイバイ』の歌詞を紹介したいと思います。

熱い夏よバイバイバイバイバイ   いつまでも温かいままでいたい
楽しくワイワイワイワイワイ    過ぎて行くあの日には帰れない

戻る事ナイナイナイナイナイ        この時間は誰にでも止めれない
もうすぐ枯れ葉も舞い舞い舞い舞い舞い 移り変わりゆく秋への期待

日に日に日が沈む時間も     少しづつ早まっていくぞ
南風が北から吹く風と      変わりまたジワジワと寒くなるぞ

裸足で履いてたサンダルと    Tシャツ短パン姿の笑顔
また来年の夏が来るまでの    思い出と一緒にしまっておこう

緑黄緑のあの山も        紅葉茶色や赤や黄色
染まって行くのさ色とりどりの  一つ一つが違う色

まるで嬉しい気持ちや悲しみを  色で表現してるかのよう
落ち葉になって散って行く前を  力いっぱい色付けているよ

熱い夏よバイバイバイバイバイ   いつまでも温かいままでいたい
楽しくワイワイワイワイワイ    過ぎて行くあの日には帰れない

戻る事ナイナイナイナイナイ    この時間は誰にでも止めれない
もうすぐ枯れ葉も舞い舞い舞い舞い舞い 移り変わりゆく秋への期待

夕日で真っ赤に染まる頃      どこからともなく飛ぶよ赤とんぼ
それを追っかける男の子を     くすくす笑っている女の子

下校途中の中高生の        制服冬服になっていくよ
真夏の部活で日焼けた顔も     徐々に色白に変わっているよ

夏に出会い恋したあの娘に     告白出来ずに今も尚
悩んでいるなら打ち明けようよ   夏から秋に変わる頃

過ぎて行く夏にさよならと     心から感謝の気持ちを贈ろう
元気いっぱいの真夏の太陽     温かい愛をありがとう

夏の日射しよバイバイバイバイ    また来年逢いたい逢いたい
必ずまた再会再会           出合い姉妹や兄妹兄妹

みな気分も爽快爽快          したくはない後悔後悔
感動する毎回毎回           思いっきり最大最大

熱い夏よバイバイバイバイバイ   いつまでも温かいままでいたい
楽しくワイワイワイワイワイ    過ぎて行くあの日には帰れない

戻る事ナイナイナイナイナイ    この時間は誰にでも止めれない
もうすぐ枯れ葉も舞い舞い舞い舞い舞い 移り変わりゆく秋への期待

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花火 歌詞

火曜日, 8月 23rd, 2011

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という事で昨日に引き続き、

2011/7/6にリリースしたセカンドアルバム

IRIE365の収録曲の歌詞の紹介のコーナーです。

今日は4曲目の『花火』です。

この曲は、

RIDDIM TRACK:Sing J Roy

二胡奏者:RAPPANIKO

制作の楽曲で色々あるREGAE MUSICの中でも

アップテンポなDANCE HALL BEATに

中国の楽器の二胡を入れるというかなり

斬新で大胆な楽曲となっています。

本場ジャマイカでミックスダウンをしてもらった

SMALL WORLD STUDIOのエンジニアのBRAVOさんも

この楽曲にはかなりびっくりした反応で

踊りながらノリノリのミックス作業でした。

二胡を入れたのには意味があって

『花火』の歴史は中国にあるという事で、

たまたまその時にカフェで意気投合して

知り合いになった方が、

二胡奏者のRAPPANIKOさんという方で、

それも小中学も同じという偶然で、

これはガイダンスだと想い、

お誘いしてみたらすぐに録音する事になり、

その録音作業も一発でOKという

かなりガイダンスを感じる

思い入れのある楽曲です。

是非聞いてみて下さい。

☆花火☆

花火花火花火花火花火 花火花火花火 夏は花火
花火花火花火花火花火 花火花火花火 夏は花火

夏の夜空を彩り咲く花火
それは一年一回の楽しみ
朝からテンション更に上がり
子供から年寄りまでが繋がる日

早めの出発で場所取り
飲み物弁当持参で現場入り
日が暮れ出すまで食べて飲み
それにみんなで踊るは盆踊り

浴衣に団扇に円になり
踊る姿はそれはまた絵になり
夕日であたり赤く染まり
心準備も万端この気持ち

押さえ切れない感情は高ぶり
それは夏の太陽みたい
打ち上げ時間せまりせまり
まだかまだかとまだかとこの期待 花火

花火花火花火花火花火 花火花火花火 夏は花火
花火花火花火花火花火 花火花火花火 夏は花火

会場はすでにあふれる人の波
あちこち宴会しながら花火待ち
お酒もすすんだよっぱらい
立ち上がり花火まだかと飛ばすヤジ

司会の姉さんステージ立ち
打ち上げの花火の始まり
なんて言いながらちょいと客あおり
一発目がド〜ン打ち上がり

お客のテンションブチ上がり
あたりまわりに爆発音響き
まぼろしではない目の前に
夏の夜空に花咲くこの奇跡

上がる度にみな驚き
たまや〜かじや〜と騒ぎ出し
隣の人とも手を叩き
花火大会で友達に 花火

花火花火花火花火花火 花火花火花火 夏は花火
花火花火花火花火花火 花火花火花火 夏は花火

次々打ち込む花火師
火傷は勲章男の意地
昔ながらの職人かたぎ
和の精神これがわびさび

一つ一つこれ手作り
たまに不発する物もあり
だけど上手く上がりゃそりゃ感激に
沢山の人が感動し

連続打ち上げスターマイン
五尺玉上げる盛大に
菊牡丹の割物花火
ハート魚のよう型物花火

ひまわりヤシの木そっくりに
万華鏡は新型花火
虎の尾空に向けて上がり
そして仕掛け花火ナイアガラの滝

花火花火花火花火花火 花火花火花火 夏は花火
花火花火花火花火花火 花火花火花火 夏は花火

iTunesでの購入はこちらをクリックして下さい。

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Spring歌詞

日曜日, 8月 21st, 2011

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2011/7/6にリリースしました。

セカンドアルバムIRIE365の収録曲の歌詞の紹介です。

今回はアルバムの3曲目に収録されている

『Spring』です。

ドラム打ち込み:Sing J Roy

ギター&キーボード:Macaque

フルート奏者:Fuefukikana

に参加して頂き、

素晴らしい楽曲になりました。

Macaqueさん、笛かなさんに、心からの感謝です。

俺が住んでいるここ北陸の福井県と言えば

雪国なので、

厳しい冬の季節の時に雪国の人なら誰でも思う

あたたかい春への

待ち遠しい気持ちを唄にした楽曲です。

是非聞いてみて下さい。

☆Spring☆

長い冬が終わり       春の晴れた日射し
荒れたあの日は昔      冷めた手のひらかざして
寒い冬が終わり       春の小さな木漏れ日
枯れた木花のつぼみ           冷めた心もあたためて

雪が溶けて大地が見え出す  土の中から植物芽を出す
生き物すべて動き出す        始まる新たな世界へ一歩踏み出す

まずはあの青い空を見上げる  雲は白く遠く天高く
春一番の風も吹く         そろそろ始めようよ出掛ける仕度

荷物はなるべく小さく     気持ちはますます大きく
去年より更に動く       自分の足跡いろんな所に残す

大地のぬくもり感じ歩く    沢山の恵みにふれあう
この地にしっかり根をはる   冬にも耐えれるほど強く

長い冬が終わり       春の晴れた日射し
荒れたあの日は昔      冷めた手のひらかざして

寒い冬が終わり       春の小さな木漏れ日
枯れた木花のつぼみ     冷めた心もあたためて

雪解け水山から流れ出す   やがてそれはすべての命となる
元気の源になる       いろんな命へ運ばれるよはるばる

働く力がみなぎる春     色んな夢や希望溢れる
暗闇にも光を射す      そんな生きていく力になってくれる

輝く為には心磨く       まるで透明な水のごとく
不安や恐れる事無く      まぶしく光れるよ誰にでも必ず

戸惑う事無く思いは変わらず    噛み締めて進むよ焦らず
しっかり掴んで離さず       この流れは絶対止まらず

長い冬が終わり         春の晴れた日射し
荒れたあの日は昔        冷めた手のひらかざして

寒い冬が終わり        春の小さな木漏れ日
枯れた木花のつぼみ      冷めた心もあたためて

凍えるような         冬があるから
耐えれる力         みな与えられた
温かい日は             訪れるから
あなたにもまた来る     春が

長い冬が終わり       春の晴れた日射し
荒れたあの日は昔      冷めた手のひらかざして

寒い冬が終わり       春の小さな木漏れ日
枯れた木花のつぼみ     冷めた心もあたためて

iTunesでの購入はこちらをクリックして下さい。

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IRIE365歌詞

月曜日, 7月 25th, 2011

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本日から2011/7/6にリリースされたセカンドアルバム収録曲の歌詞を

このBlog内で一曲づつ紹介していこうと思いますので読んでみて下さい。

まずは2曲目に収録されているこの曲から

☆IRIE365☆

IRIE 365    気持ち弾ませ行こう
楽しむ事で心  潤っているよ

IRIE 365           幸せなこの日々よ
喜ぶ事で心   そして輝く笑顔

ぶらぶらぶら散歩がてらに歩けば   頭心体もまたさわやか
バタバタバタしてたあの時はさよなら 気持ちも改めたらまた新たな

楽しみな日々が来るのは確かだ    当たり前に過ごすほんのわずかな
何気ない日常生活の中        かすかな望みを見付けりゃ流石だ

ダラダラダラダラしてたら何が大切か わからぬまま時間だけがただただ
クタクタになるまで動いていれば   自然に心も体もポカポカ

見上げれば何処までも青い空     眺めながら行けばまた朗らか
過ぎ去る日々の出来事さまざま      悲しみははるかかなた

IRIE 365     気持ち弾ませ行こう
楽しむ事で心      潤っているよ

IRIE 365               幸せなこの日々よ
喜ぶ事で心    そして輝く笑顔

365日のいろんな生き方      それぞれ一人一人にドラマが
春夏秋冬朝昼夜みな        幸せになれるチャンスを逃すな

それはみんな平等に神様が     命と共にみんなに授けた
頂いたなら感謝の気持ちが     届くよう今を楽しみながら

明るい未来を作って行くのは    キラキラ光る前向きな力さ
それはどんな物よりも大きな    これはどんな事よりも素敵さ

人々があちらこちらでこれから   自ずと開く心の扉が
繋ぐよいろんな国のみんなが    気持ちひとつになれば

明るい未来へと   迷わず進めよ

一度きりの人生   楽しめよ

ワクワクするなら  その道行けよ

一度決めたらもうとまらねぇぞ

IRIE 365     気持ち弾ませ行こう
楽しむ事で心      潤っているよ

IRIE 365               幸せなこの日々よ
喜ぶ事で心    そして輝く笑顔

IRIE 365        気持ち弾ませ行こう
楽しむ事で心      潤っているよ

IRIE 365               幸せなこの日々よ
喜ぶ事で心     そして輝く笑顔

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☆歌詞☆ ROAD CORD feat 竹内朋康

土曜日, 6月 4th, 2011

ひたすら歩き続けたこの経験は 
We’ve been walking and walking, and

いずれ身となり高まるさ
someday this experience will make us grow up

新たな道広がるさ
And we will find a new road

積みかさねて来たから俺らはここでいま頭心体
We’ve been piling up our thoughts, hearts and strength

だからまだまだこれからだ
And we’re not finished yet

いま旅の途中だから
We’re still on our way

日々生きている事は挑戦
Everyday is challenging,

夢を叶える為の作戦
Making our dreams come true

掴む為の努力は当然
Making efforts all the time,     

頑張り輝く笑顔は満点
and making perfect smiling faces

時に呆然とそれが人間
We’re sometimes in a daze,
but that’s because we’re human beings,

自然は再現出来ない資源
Nature is the greatest resource and
it’s impossible to make by our own hands

守ろう広がる未来は永遠
Protect the future, the future is forever

一瞬一瞬 命の祭典
Celebrate our lives every second

心配するなここは安全
Don’t worry, it’s safe here

上り下り右左に直線
Go up and down,
left and right, and straight

誰より先を行くここが前線
Go ahead of them,

観戦するより今すぐ参戦
Don’t just watch the game,
let’s get in the game

友に励まされ また応援
Friends encourage us and

時に活力になる声援
and it gives us power

ここはまだまだスタート地点
This is just the starting line, 

出発発見驚く冒険
Let’s go and find an amazing adventure

下向いてないで
Don’t look down

青空今見上げて
Look up at the blue sky  

曇りの心も晴れ
The clouds in your heart will clear up  

そよぐ風
With a gentle breeze

目指すゴールまだほど遠く
Our goal is still so far,

心の意志強くかたく
So let’s keep our will strong

更にこの思いあたたかく
Keep our feelings warm

乗り越える山は更に高く
The mountain we’re climbing is higher

道をひたすら上りあがる
Go up and up the road

あの山頂への道をさがす
To go to the top of the mountain

乗り越えた時にわかる
We’ll know when we get to the top

必ず大きい人にかわる
We’ll grow up for sure

下り道あせる事なく
Don’t rush when we go down

自分のペースをくずさず
Just keep the pace

あたりまわりを見渡す
Look around    

全て楽しめ進め迷わず
And enjoy everything,
keep going, don’t get lost

疲れた時にはひとまず
Take a rest when you’re tired

腰を下ろし休みとにかく
Sit down and just chill out

鳥の鳴き声耳をすます
Listen to the birds singing

聞こえる音色が全てをいやす
All the sounds will heal you

下向いてないで
Don’t look down

青空今見上げて  
Look up at the blue sky 

曇りの心も晴れ  
The clouds in your heart will clear up 

そよぐ風
With a gentle breeze

下向いてないで
Don’t look down

青空今見上げて  
Look up at the blue sky 

曇りの心も晴れ  
The clouds in your heart will clear up 

そよぐ風
With a gentle breeze
  
この道 
This road 

時にあちこち何処より道
Is winding, but it’s still better than most

いじいじするより強い意志
Keep your will strong, it’s better than acting timidly

海山川あそこの町
The sea, the mountain, the river in the town

繋がる道 
The road will take you there

この道
This road

切り開き新しい道
This road is a new one we’ve made

支配されない強い意志
Don’t be controlled and keep your strong will

期待沢山あふれる町
The town has a lot of hopes

繋がる道 
The road will take you there

後戻りする事はないが
We can’t go back,

やり直す事も出来ないな
And we can’t do it again

思い出絶対消さないさ
I’ll never lose the memories of you,

目で見た物、君との会話
What we saw, and what we said

辛く悲しく淋しく泣いた
We cried because we felt sad and lonely

だけど過去があるから未来は
But that’s in the past,

全ての事自分次第さ
And everything depends on you in the future  

君の時代だ
It’s your generation  

下向いてないで
Don’t look down

青空今見上げて  
Look up at the blue sky 

曇りの心も晴れ  
The clouds in your heart will clear up 

そよぐ風
With a gentle breeze

英訳 Mirika Matsumine & Eddy Tang

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